医療法人財団 俊陽会 古川病院 神奈川区・子安で地域医療に徹して70年余。その実績を、さらに未来へ注いでまいります。

理事長あいさつ

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院長
古川 健太郎(ふるかわ けんたろう)

昭和12年、初代 俊一郎が当地・神奈川区新子安駅前に病院を設立して以来79年、2代目 陽太郎が41床の一般入院病床、51床の療養入院病床を有する病院として、地域医療への貢献を目指して努力してまいりました。この度3代目院長として、2代に亘って心掛けた地域医療への貢献を、さらに高める努力をしたいと思っております。
平成23年12月1日より、旧病院の建替えが完了し新病院での診療を開始いたしました。新しい環境の下で、患者さまへ暖かい医療・介護を提供できるようにスタッフ一同邁進していく所存です。
また、平成24年春より、病気の早期発見・早期治療を目標として健診センターの立ち上げ、女性健診など健診内容も充実いたしました。地域をはじめとしてなるべく多くの方々に、気持ち良く受診していただける環境作りを目指すとともに、皆様の健康維持のお手伝いができれば幸いに思います。
外来部門も一般内科、循環器内科、消化器内科、糖尿病内科、呼吸器内科、神経内科、整形外科、小児科、アレルギー科、皮膚科、リハビリテーション科をさらに充実させ、地域の皆様への医療に貢献したいと思っております。
どうぞこれからも古川病院にご期待とご支援をお寄せくださるよう、宜しくお願い申し上げます。

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